テキストオンリーなサイトのとっぷぺーじ。ブログだけを開いた方はリンク「駄文愛好会」を開くとサイトに飛びます。
短、中、長、と小説を公開しております。
一応作家志望な管理人の小説置場。
注意、このブログ及び作者はフィクションです。中の人なんていない。
不愉快な言動が目立つところです。ごめんなさい。閲覧は自己責任で。

web拍手には基本的に全レスします。レスが気になる方はカテゴリ「web拍手レス」を見てもらえると幸い。

※女装とか始めました。きんもー☆と少しでも笑ってもらえれば。不定期更新。グロ画像注意。
女装ブログ

だから、女装小説なんて、無いんだって!

※最終更新09/8/31 長編「カガミウツシ」二話追加


2009年11月06日

合わせ技

えー、高温酸化実験用の炉を48時間稼働させておりまして、1000℃で保持しないといけないところを993℃まで落ちていることに気付かず放置していることを卒研担当の先生にばれたところ、


マジギレ

ぼろっかすに言われました。


「馬鹿野郎が! 何で朝に炉の温度を確認しねぇんだぁ? あぁ? 昼休みだって見にこれたんじゃねぇのか? どうなんだこのダボハゼが! もういいから別の炉の掃除でもしてろよ。できたら呼びに来い」


と、いうことで掃除しましたのね。まぁ、僕は言われたことしかやらない気の利かない男で有名ですので、言われたところしか掃除してなかったんですよねぇ。

まぁ、そこにまたキレた、わけだよね。端的にいえば。

「あぁん? 掃除しろっつったら隅々までに決まってんだろうがこの低能が! そんなので就職してどうすんだよぉこの役立たずがよぉ……」

もう二つも機嫌を損ねることが重なりましてマジギレですよね。俺も半ギレですけどね。素直に人の忠告が聞ける人間なら俺はこんな歪んでねぇっつの。

人に怒られるのは気分が悪い。
posted by トーラ又はたると at 21:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: